私もうるうるしてたが、実は、原作を知らない私でさえ、先が読めてしまう結末も、終わり方も、エンドロールの後まで想像できてしまったので、感動もその分マイナスでした。
スタッフの方々も対応が良く気持ちよく仕事ができました。
当の本人は純粋で明るく生きている。
それを見て父は私に言いました。
結構出てきます(しゃべりませんが)。
エンドロールで知りましたが、そう言われればその様なシーンでした。
オーズの新コンボカッコいいですね~。
それにしても、エンドロールはなぜ東京ブギウギなのかと。
だけどこの映画は、あの印象的なエンドロールと同時に忘れがたい印象を植え付ける作品だった。
エンドロールテレビっ子にはかなり笑えるオマケでした。